選ばれる理由

小出不動産にできること

大井町、大森の物件はおまかせください

当社は品川区大井で賃貸仲介並びに売買斡旋、宅地開発を行ってきた、創業70年の老舗不動産会社です。
大井、大森でお部屋をお探しの方へ、地域の魅力をお伝えしご希望に沿ったお部屋探しをお手伝いいたします。
また、不動産オーナー様へは満室稼働経営の実現のため、きめ細やかな営業サポートと時代のニーズに合ったアドバイスをいたしております。
「創業70年」信頼と実績、これまでに培ってきたノウハウと、独自のネットワークによってすべてのお客様にご満足いただける提案が可能です。

賃貸不動産経営管理士在籍

入居者、家主それぞれの立場に寄り添った公平中立なサポート

当社には、国家資格「賃貸不動産経営管理士」の資格を持つ社員が3名在籍しています。
「賃貸不動産経営管理士」は家主のサポートだけでなく入居者のトラブル対応や建物の管理について専門的な知識・能力を持つ賃貸不動産の専門家です。
それぞれの立場に寄り添った公平中立なサポートで、入居者の居住の安定とオーナーの賃貸経営の円滑な実施を管理・監督してまいります。

大井町・大森特化の賃貸サービス

地域No.1の不動産店を目指して地域の皆様のために貢献していきます。

お部屋探しに際して不安なことや心配なことがありましたら、スタッフにお気軽にお問合せください。
当社のスタッフは皆、季節ごとの街のイベントやボランティア活動に積極的に参加し地域とのつながりを大切に過ごしております。
信頼と実績を持ち、地域に愛される老舗不動産店だからこそできるご提案、地域の魅力をしっかりお伝えし皆様の暮らしを彩る、素敵な住まいをご提案します。

賃貸管理サービス

無駄な費用をかけず、家賃の下落幅を最低限に

当社ではメインテリトリーを「大井町」「大森」に設定し、賃貸管理サービスを行っております。
オーナー様あっての管理会社という意識を大事に、営業エリアを広げるのではなく、管理していただいているオーナー様の満室経営を一番のミッションに掲げております。
また、無駄な費用をかけず、家賃の下落幅を最低限にするため、オーナー様と真摯に向き合い、収益不動産の経年劣化に伴う修繕、インターネット、防犯カメラなどの環境設備、スタッフによる定期清掃サービスなど時代のニーズに合った物件設備をご提案します。

大家さん必見!満室稼働経営をお約束!       

創業70年のノウハウ 高稼働率、満室経営が自慢の裏付け!

小出不動産ではメインテリトリーを大井町・大森に設定しています。 これは活動エリアをしっかりと設定することで会社としての責任意識向上をすべてのスタッフが持ち合わせることが目的です。 どんなに欲を出してエリアを拡大しても足元の業務が疎かになるからです。 正直私共はリーシングメインの会社ではありません。 オーナー様あっての管理会社という意識でおりますので、無駄な営業活動はしません。 管理させていただいているオーナー様の満室経営を一番のミッションに掲げているからです。そんなスタイルでこの大井エリアで70年間も不動産経営をしてきておりますので、相場観・顧客の的確なニーズはしっかりと蓄積されているのです。 エリア賃料・エリア顧客属性・エリア設備等要求を分析して満室経営を実行するにはどうしたらよいか? 論理的に解決していきます。

地元密着 地域No.1を目指して地元に貢献します。


小出不動産では現在10名のスタッフが活動しておりますが、季節ごとの街のイベントや、地元に貢献すべくボランティア活動を積極的に実施しています。 また売買事業・賃貸事業ともエリアを区分して担当制としており、担当営業マンが日々街を巡回しています。 待ちの不動産屋ではなく、攻めの不動産屋として有名なのもこんな営業活動が認知されているからです。 色々な不動産会社が地元密着の不動産屋とかチラシに書いていますが、一体地域に何の貢献をしているのでしょうか? その町にお店を出したから地元密着なのでしょうか? 小出不動産では少し目立ちすぎるくらい広告活動をしたり、巡回営業をしておりますが、存在感をしっかりとアピールすること! そして結果を残せる営業体制で皆様を常に迎えられる体制を整えているかが、当社の地元に存在している価値であると確信しています。

空室対策 あらゆる手段を駆使し問題解決します。

アパート・マンション経営をしていて一番の損失は空室です。 遅れた仕事は残業したり仲間のサポート等で補填することはできても、収益事業で過ぎ去った時間は回収不可能です。 小出不動産では空室の時期から判断してどのように戦略を立てるべきか? セクションミーティングをしっかりとして、対策案をいくつも抽出していきます。 今まで入居していただいていた方は、いきなり明日退去します・・・・ という事はあり得ない訳ですから、少なくとも1か月前には空室になることは管理会社には情報が入っているのです。 この退去までの1か月間にどのような営業活動をするべきなのか? この期間に事業者としての立場で危機感をもって取り組んでいれば長期空室事案の50%は解決出来ていたはずです。 所有者に対する利益相反が無いよう真摯に取り組むことができる会社を選んでください。

適正料金 無駄な経費をかけずに収益の最大化を!


基本的に収益不動産は経年劣化に従い家賃下落することは過去の事例からも明らかです。入居する方の心理としても、古いものより新しいものの方が良いに決まっています。しかし対象物件が築20年のアパートでもその物件を必要としている方は必ず存在するのも事実です。無駄な費用をかけずに! 家賃を下落幅を最低限に抑えて長期経営を実現させることが当社の賃貸管理事業の基本ポリシーです。 当社でも社有不動産を保有しておりますので、管理オーナー様と同じ目線で物事を判断できる環境を持ち合わせています。 まったく費用をかけずに本来の価値を維持し続けることは不可能ですので費用対効果を検証して最善の修繕提案をさせていただきます。 事業利益で税金対象になるくらいなら適正な投資をして建物価値を維持させることは最善の策であることをご理解ください。

SMAP